WordPressをエックスサーバーに移行する簡単な方法

エックスサーバーに移行する方法

エックスサーバーは価格、使いやすさ、機能を見てもコストパフォーマンスが非常に良いサーバーです。

なので、他のサーバーからWordpressをエックスサーバーへ移転したいと考えている人も多いのではないでしょうか。

ただし、そんな時に考えるのが「今までやってきた WordPressブログが消えてしまうのではないか」と、頭をよぎりますよね。
でも、心配しなくても大丈夫です。

手順は多いですが、Wordpressを簡単に移行できるように1つ1つ説明しています。
なので、1つ1つしっかり作業をしていけば、確実にWordpressのサーバーを移転できるので安心してください。

ただし、初めてサーバーを移転するには時間がかかりますので、十分に時間が取れる時に作業をしましょう。

一番最後の工程をやらない限り移行されないので、完全に見れなくなるという事はないです。

全体の作業内容

まず、全体の流れをつかんでおきましょう。

大きく分けると手順は7つです。

  1. エックスサーバーにWordpressをインストールする
  2. ロリポップから記事などのデータベースをエクスポートする
  3. ロリポップからテーマや画像などを全部ダウンロードする
  4. エックスサーバーのデータベースに記事をインポートする
  5. エックスサーバーにテーマや画像などを全部アップロードする
  6. サイトが表示されるかをテストする
  7. エックスサーバーで表示されるように変更する
データベースとは、記事などが保存されている場所のことです。
インポートとは、ファイルを読み込むことです。
エクスポートとは、ファイルを出力することです。
難しく感じる場合は、「インポート=アップロード」「エクスポート=ダウンロード」と考えてください。

ボリュームが多いように見えますが、やっていることはダウンロードアップロードの作業です。

ここを忘れないようにしていただければ、今何のためにやっているのかを途中で見失うことは少なくなります。
逆に、途中でよくわからなくなってしまうのは、全体像がつかめていなくて何をすれば良いのかわからなくなるからです。

今回の作業は、ロリポップからエックスサーバーへ移転する時を想定して作っています。
もちろん他サーバーからも移転することは可能ですので、エックスサーバーのところは真似をしてみてください。

最初にやっておくべきこと

まず、いきなり移転する前にやっておいたほうが良いことがあります。

それは、キャッシュ系のプラグインをインストールしている場合不具合が起きてしまう可能性があります。
サーバーを移行する前に必ず停止するようにしましょう。

停止する前に気をつけて欲しいのは、キャッシュを一度クリアにしましょう。
私が使っていたのは「W3 Total Cache」という有名キャッシュ系プラグインをインストールしてありました。
プラグインの設定画面から、「empty all caches」を選択することによって、保持しているキャッシュを空にしてくれます。

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キャッシュがクリアできましたら、しっかりとプラグインを停止しましょう。

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キャッシュ系のプラグインを停止しないと、不具合が発生する可能性が高いので注意してください。

エックスサーバーを契約する

移転先のエックスサーバーをまだ契約していない方は契約をしてください。

エックスサーバーの公式ページに行って、10日間無料申し込みを済ませましょう。

仮に途中で諦めたとしても、無料で解除できるので心配いりません。

最後の工程をしていなければ、今まで通り変化はありません。

WordPressのインストール

まずはエックスサーバーにWordpressをインストールしていきましょう。

エックスサーバーの画面にログインをして、サーバーパネルから各サーバーにログインします。

wordpress_lolipop_to_xserver4

ドメインの設定

WordPressをインストールする前に、どのドメインにインストールするか決める必要があります。
そのため、ドメインの設定を先に行いましょう。

サーバーパネル画面の「ドメイン設定」をクリックしましょう。

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ドメインの追加設定から、現在運営しているWordpressのドメインを入力して追加します。

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ドメインの追加する際に、反映されるまでに時間がかかりますと出てきますが、気にせず作業しましょう。

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これで、ドメインの追加ができましたので確認してください。

この時点ではまだ、URLに飛んでもロリポップのサーバーが設定されています。

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WordPressをドメインにインストール

先ほど追加したドメインに、Wordpressをインストールしましょう。

WordPressをインストールするには、「自動インストール」をクリックします。

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自動インストールのページが表示されたら、「プログラムのインストール」からWordpress日本語版をインストールしましょう。

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インストール設定を開くと、インストール先などが表示されるので、それぞれ入力しましょう。

インストールURLのところは、移行する予定のドメインになっているかしっかりと確認してください。

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最後に確認画面が出てくるので、インストールをしましょう。

wordpress_lolipop_to_xserver12_1

WordPressのインストールができたら、MySQLの情報が出てきます。
MySQLの情報は、後で必要になるので必ずメモしておいてください。

メモしておくのは「MySQLデータベース」「MySQLユーザ」「MySQL接続パスワード」の3つです。

後からでも確認できますが、この時点でメモ帳に保存しておきましょう。
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PHPのバージョンをチェックする

PHPのバージョンが移行するエックスサーバーと、現在使っているロリポップで一緒なのかを確かめる必要があります。

このバージョンが違うと上手くいかないことがありますので、必ず確認するようにしましょう。
左側の「PHP Ver.切替」を選択すると、ドメイン名が出てくるので現在のバージョンを確かめましょう。

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ロリポップでも同じかどうかを確かめる必要がありますので、ロリポップのユーザー専用画面から「WEBツール」の中にあるPHP設定を選択しましょう。

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そうすると、登録しているドメインの一覧が出てきます。

その中から、今回移転したいドメインを探して、横にあるバージョンを確認しましょう。
画面だと、先ほどと同じ「5.6」のバージョンが設定されています。

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ここで、違うバージョンだった場合は、変更して一緒にしましょう。

データベースのエクスポート

記事などのデータをデータベースから全てエクスポートします。

ロリポップからエクスポートしたデータを、エックサーバーにインポートさせる必要があるためです。

データベースの確認

WEBツールの中にある、データベースをクリックし表示します。

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WordPressが入っているデータベースを探して、「操作する」をクリックします。

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WordPressを複数インストールしている場合

WordPressを複数インストールしている場合は、データベースが多すぎてどれかわからないです。

そのような状況の場合は、ワードプレス画面から探す必要があります。
簡単インストールにある、Wordpressのインストール画面を表示します。

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その中にある、ワードプレスがインストールされている画面の下に「利用データベース」があります。

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このデータベース名を、先ほどの「データベース」画面で検索(Ctrl + F)をかけると、すぐに見つかります。
見つかった場合は「操作する」をクリックし、データベース画面を表示します。

そうしたら、まずはパスワード確認からパスワードをみましょう。

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このような画面が表示されるので、パスワードをメモしておきます。

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パスワードが確認できたら、先ほどの画面で「サーバー」と「ユーザー名」も確認して下さい。

確認したら、「phpMyAdminを開く」からデータベース画面を開きます。

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データベースのログイン

先ほど確認した、「ユーザ名」と「パスワード」を入力し「サーバー」を選択しましょう。

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データベースをエクスポートする

データベースをエクスポートしてきます。

まず、データベースを選択します。

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データベースを選択すると、下に「全てをチェックする」があるのでクリックをしましょう。
そのあと、エクスポートをクリックします。

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エクスポート画面が表示されますので、「詳細」にチェック入れましょう。

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下の方にスクロールすると、「生成オプション」があるので、全てにチェックを入れましょう。

基本的には一番上以外はチェックされています。
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エンコーディングへの変換は「なし」にチェックを入れて、エクスポートを実行しましょう。

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エクスポートしたファイルは、分かりやすいようにデスクトップなどにおいてきましょう。

後で、エックスサーバーのデータベースにインポートする際に使います。

FTPからダウンロードする

先ほどエクスポートしたのは、記事などの情報です。
FTPからダウンロードするのは、Wordpressのテーマや画像などをダウンロードします。

まず、FTPサーバーに接続しますので、FTPソフトを用意して下さい。

FTPソフトは、FFFFTPやFileZillaが有名で使いやすいです。
Windowsを使用している方は「Windows版FFFTPでFTPサーバーに接続する方法」をご覧ください。
Macを使用している方は「Mac版FileZillaでFTPサーバーに接続する方法」をご覧ください。

ロリポップのアカウント情報を開きます。

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FTPサーバーとパスワードを表示して確認します。

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これをFTPソフトに入力するとログインできます。

ログインできると、トップ画面にドメイン名が表示されているので、デスクトップにフォルダを作って、全てダウンロードしましょう。

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データベースをインポートする

ダウンロードには時間がかかるので、その間にエックスサーバーにデータベースをインポートします。

ロリポップでエクスポートしたファイルを使います。

既存のデータベースを削除

まずは、既存のデータベースを削除してから、ロリポップで使っていたデータをインポートしていきます。
エックスサーバーのログイン画面のデータベース「phpmyadmin」を選択します。

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認証画面が表示されたら、ユーザー名とパスワードを入力していきます。

ユーザー名とパスワードは、Wordpressをインストールした時にメモしておいたMySQLの情報です。
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ログインすると、データベースの画面が表示されます。

インストールした時のデータベース名をクリックしましょう。

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そうしたら、下にある「すべてチェックする」をクリックします。
全てにチェックされたことを確認したら、「チェックしたものを」をクリックします。

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いくつか項目が現れるので、削除を選択しましょう。

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削除を選択すると、「本当に実行しますか?」と聞かれますが、実行しましょう。

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実行すると正常に実行されて、全て削除することができます。

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ロリポップのデータベースをインポート

ロリポップのデータベースでエクスポート(デスクトップに置いた)したデータを、ここでインポートします。

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インポートが成功すると「インポートは正常終了しました。」と表示されます。

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インポートしたことにより、記事のデータなどは移行は終了しました。

FTPでファイルをアップロードする

今度はロリポップでダウンロードしたテーマや画像などを、エックスサーバーにアップロードしていきます。

FTPにログインする

エックスサーバーと契約した際に、メールでサーバーアカウント情報が送られているので確認してください。
FTPホストとFTPユーザー、FTPパスワードが必要になります。

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FTPソフトを使ってログインをしたら、Wordpressをインストールしたドメイン名があるので、それを選択してください。

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開いてみると、そのファイルの中に「public_html」というファイルがあります。

エックスサーバーではこの中に、各データを入れてきますのでクリックして開きましょう。

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必要なファイルを先に取り出す

ここで全てを入れるのではなく、必要なファイルがあるので、先に避けておく必要があります。

デスクトップなどのわかりやすい場所に、「.htaccess」と「wp-config.php」を置いておきましょう。

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wp-config.phpの書き換え

「wp-config.php」には、データベース情報が記載されているので、ロリポップからダウンロードした「wp-config.php」と今ダウンロードした「wp-config.php」を開きましょう。

開いたら4つの項目をロリポップの「wp-config.php」に、エックスサーバーの情報をコピペしましょう。
書き直す項目は、「Wordpressのデータベース名」「MySQLのユーザー名」「MySQLのパスワード」「MySQLのホスト名」です。

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エックスサーバーの情報になるように、変更していきます。
そうすると、全てがエックスサーバーの状態に書き換わります。

FTPに全ファイルをアップロードする

エックスサーバーのFTPに、ロリポップからダウンロードした全データをアップロードします。

移し終わったら、最後にダウンロードしてた「.htaccess」も上書きでアップロードしましょう。

「.htaccess」はエックスサーバーにあったものを使います。
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これで、ロリポップからエックスサーバーへファイルの移行が完全に完了しました。

あとは上手くいっているかを確認しましょう。

エックスサーバーで動作確認をする

この状態だと、まだURLを開いてもロリポップで動作してしまいます。
そのため、エックスサーバー経由で表示させる必要があります。
ですが、先にエックスサーバー経由で見たときに表示されているかを確認します。

エックスサーバーにログインして、ドメインの中にある「動作確認URL」をクリックします。

確認をしないでサーバー変更してエラーが出ていた場合、Wordpressのサイトが見れない状態になってしまうので、必ず動作確認をするようにしてください!
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動作確認URL設定の追加の項目から、動作確認を行いたいURLを追加します。

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追加したら、動作確認専用のURLが発行されるので確認してみましょう。

動作確認は反映されるまでに最大で1時間程度かかる場合もあります。
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きちんと表示されていれば成功です!
表示されていれば、エックスサーバー経由で表示をするように変更します。

もし、1時間以上経っていても表示されない場合は、次の方法を試してください。

サイトが表示されない場合

先ほどのやり方で、サイトが表示されない場合は「hosts」ファイルを書き換えます。

hostsを変更することにより、IPアドレスを指定してURLを見ることができます。
エックスサーバーを指定することにより、エックスサーバーからのWordpressサイトが反映されているかどうかを確認できるようになります。

サーバーパネル画面のアカウントの中に、サーバー情報があるのでクリックしましょう。

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サーバー情報の中に、IPアドレスが書かれているので確認してください。

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IPアドレスが確認できたら、hostsファイルをメモ帳で開きます。

hostsファイルがある場所は、「Windows→system32→drivers→etc」の中です。
右下の、すべてのファイルを選択すると出て来ます。

ダブルクリックで開けない場合は、右クリックをしてプログラムから開くを選択し、メモ帳を選択してください。
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メモ帳が開けたら、一番下のところに追加します。

IPアドレスとドメイン名を記入します。

「wwwあり」と「wwwなし」の両方を必ず記載してください。
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これで保存をして、ブラウザから確認しましょう。

表示されない場合は、どこかでミスしてますのでもう一度よく読んで確認をしてみてください。
ちゃんとサイトが表示された場合は、追加した2行を必ず削除して保存してください。

エックスサーバーにネームサーバを移行

エックスサーバーでの表示確認が終了したら、今度はネームサーバを移行します。

ネームサーバを移行すると、完全にエックスサーバーでの運営に変更されます。

ドメインを取得しているサイト、ムームードメインにログインしましょう。
ムームードメインにログインしたら、左側のネームサーバ設定変更をクリックします。

右側にドメインがありますので、移行したいドメイン名の横「ネームサーバ設定変更」をクリックします。

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今度はエックスサーバーに変更になるので、「GMOペパポ以外のネームサーバを使用する」にチェックを入れましょう。

wordpress_lolipop_to_xserver71

ネームサーバを入力する欄が出てくるので、エックスサーバーのネームサーバをそれぞれ入力していきます。

ns1.xserver.jp
ns2.xserver.jp
ns3.xserver.jp
ns4.xserver.jp
ns5.xserver.jp

エックスサーバーのホームページにネームサーバ情報記されてます。

wordpress_lolipop_to_xserver52

全部入力し終わると、画像のようになるので保存しましょう。

wordpress_lolipop_to_xserver53

ネームサーバを変更したら、完全に移行が終了しました。

ネームサーバは完全に変更されるまで数日間かかります。
それまではエックスサーバーとロリポップを両方使っている状態になるので、1週間は解約しないほうが良いです。

エックスサーバーの料金の支払いは絶対に忘れないようにしてください!

10日間したら使えなくなるので、絶対に注意してください!

まとめ

工程が多いので、初めてやる場合はかなり時間がかかると思います。
パソコンの知識をある程度持っている方ならば、構造を理解しながらできると思います。
完全に初心者となると、途中でつまずいた場合に、どこが間違っているかがわからなくなってしまうかもしれません。

私が初めて挑戦した時は、書いてある工程を省いてしまっているのに気づかず失敗してしまいました。
なので、もし上手くいかない場合は、もう一度よく読んで修正箇所を見つけてみてください。

もしくは、初めからやり直しても全く問題はありませんので、初めからやり直すと上手く行く可能性も高いです。
最後のネームサーバを変更しなければ、間違いなく既存のサイトにアクセスできないということもありません。

なので、再度の確認を必ず行うようにしてください。

もしかしたら、ネームサーバを変更したら表示されるのではないかと考えて変更してしまうと、サイトにアクセスできなくなってしまいます。
必ず確認テストを実行してから、移行するようにお願いいたします。

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